ページの先頭です

ここから本文です。

下水道 昔の風景

東京の下水道は明治時代に始まり、都市の発展に貢献してきました。今や世界でも最高水準といわれる我が国の下水道事業は、東京が牽引してきたと言っても過言ではなく、先人達のたゆまぬ努力と創意工夫の積み重ねにより今日があります。
ここに掲載した写真は東京の下水道を担い、支え、発展させてきた人々と技術の記録です。

大正時代 大正時代の風景 吾妻橋付近の幹線工事の様子とともに、1887年(明治20年)に隅田川最初の鉄橋として架橋された鋼製プラットトラス橋がご覧いただけます。現在の吾妻橋と比べてみてください。
〜昭和20年 三河島下水処分場 日本で最初の下水処理施設として作られた三河島下水処分場のパドル式ばっ気槽をご覧ください。
芝浦下水処分場 東京で2番目に稼働した芝浦下水処分場の初期の姿です。
昭和20年代 準備中
昭和30年代 昭和30年代の風景 芝浦処分場の機械設備をご紹介します。
昭和40年代 準備中
昭和50・60年代 準備中
平成元年代 準備中
平成10年代 準備中
下水道探訪 下水道探訪 東京の足元を流れる下水道は、様々な顔を持っています。
ここでは、下水道に関するいろいろな施設等をシリーズでご案内しています。

本文ここまでです。

ここからサイトのご利用案内です。

サイトのご利用案内ここまでです。